朝から暑くなる。


そんな暑い中、実家の所用にてお彼岸用の買い出しで外出。


買い物を済まし、店の駐車場の置いた愛車に戻るたびに、
車内は猛烈な暑さ……。

 
暑いけど……、もしくは暑いから……?、
昼食に熱いラーメンを食べようと数件の店に赴くも、
かなりの暑さにも関わらず店の駐車場は一杯で店の前には行列すら見える。
「こんな暑いのに、何を好き好んで熱いラーメンなんかを……」と
σ(^_^;)自身の事は棚上げして思う。


しっかし、彼らは、そのうえに暑い炎天下に並んでいるのである (-人-)。


画像は参考画像、某K店における(土・日祝祭日を除く)ランチメニューのAランチ。
「ラーメン、ギョーザ、小鉢、お新香、ライス」で、750円。


結局、自宅に戻り、あるモノで出来合いの昼食。


大藪作品の……「蘇える金狼」あたりの作品的に表現すると、
「戸棚の奥に残っていた缶詰を温め、固くなっていたパンとともに食べる」ってなところか?。


少なくともσ(-_-)は、
大藪作品の中に洗濯する場面の記憶はあっても、
御飯を炊く場面の記憶はない。


大藪作品の主人公が、いわゆる「大藪喰い(=肉類の大量喰い)」をするのは、
臨時収入があったときか、犯罪成功後です。