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究極 の メタ本格派推理主義ファンタジー小説

  

『 大陸戦記 』 の結末、ありがとうございました。


最初に読んだときは、笑いすぎで死ぬか!と思いました。


あれを発表されたら、私も悪事の片棒を担いだことにされてしまうのは確実ですが、
それもまた一興でしょう。


しかし、あの結末を読んでしまうと、
この先、『 大陸戦記 』 がどんな方向に展開して行っても、
みんな、大公閣下の手の平の上で踊っているのだなぁと思えてしまいます。

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