あ、まだちょっと …… 、早かったですか ?








  .


13:35 「 あ、ちょっと早かったですか? 」と、言いつつ
問答無用で置かれる トン汁 の お替り。
そして、「 御飯もですよね! 」 と。


このことでも、対面の大学生らの
σ(-_-) への不信感はつのる。


んが、そんなことより、
このころ、隣のテーブルに新たな外人グループが登場!。


なんと、ワインを注文する


当然、この店には、そんなものはないっ!。


コーラにフォーク、
瓶ビール。


瓶ビールしかなく、サイズはこれだけ!、と、
店員が念入りに質していたが、
果たして通じていたのだろうか?


それより、なんか、欧州平原の田舎のパブか何かと勘違いしていないかい?>毛等ども


いったい、どのガイドブックに載ったのだろう?


13:41 私が会計を済ます横には、旅行鞄が、入口付近に連なる。


さて、このお店、賛否両論あるが、

とんかつ : B+
トン汁  : A
御飯   : B
接客   : 評価不能


ランチタイムのサラリーマンにとっては、強い味方!。
余韻を楽しむことなどできないので、デートなどではNG。


但し、その状況を楽しめ、さっさと帰れるのならOK。


『 相席 』 や さっさと片付けられる事が嫌い なら、、
なら、その人は、行列に待つ時間が短いことなど評価せず、
他の店に行きましょう。