あああああ 第03回




  本ページは、WEB構築の練習用です。


  …… 但し、 確かに、 σ(-_-) の
    『 趣味 』、
      『 嗜好 』、
        『 性癖 』
  も兼ねてますが。





―― : デビュー2本目は 「 ナマ中出し 」。
      ズバリ、ナマのよさは?


美谷 : ヌルヌル具合がリアルに…感じられる。



―― : そのヌルヌルって美谷ちゃんのマンコから分泌された愛液でしょ。


美谷 : そうですね。
      なんだろう。薄いけどゴムが入っちゃうことによって、やっぱりギチギチした感じが出ちゃうので…。
      特にAVってピストンが激しいじゃないですか。だから感じ方も違った気がします。


―― : ナマのほうが気持ちいいと。


美谷  : はい。
      …………うふっ!
      ふふふふふふ〜。


―― : いきなりエッチな笑いだなぁ(笑)


美谷 : フェラや手コキは直接触るじゃないですか。
      ゴムをしてると(アソコの)中に入った時に、オチンチンの感じが全然違うんですよ。
      硬さを感じるというか…。
      それと正直、気持ち良さよりも興奮具合ですよね。
      「ああ、ナマでしてる…」っていう。全然意識が違います。


―― : なるほどね〜。


美谷 : 興奮しますね。そういう意味でかなりいいと思います。

―― : 2作目も最初はホテルでハメ撮りですね。


美谷 : はい。私が知ってた数少ない男優さんの1人、南佳也さんでした。


── : どうでしたか。リアル南さんは。


美谷 : かっこよかったです。えへへ。あんなマッチョさんとしたのは初めてです。

―― : AVをたくさん見て憧れてた男優さんはいたのかな?


美谷 : いや。基本的にはカワイイ女の子を見てたので、男優さんはほとんど分からないです。
      中学の頃は「ぽこ×たて」で、沢井亮さんを見て、
      「うわっ、かっこいいな」と思いましたけど…。
        あのチャラさも魅力だなって私は見てたんです。
      しかも…大きくて…。


── : やっぱりオチンチンも見るんですね。


美谷 : おっきくてピストンがすごく速い。
      そういう作品を見たんですよ、お名前を知ったあとに。
      それで「いいな〜」と思って。「よさそうだな〜」と思って。

―― : よさそうって、セックスが?


美谷 : はい。

── : 見た目は爽やかな美谷さんですが…に実はムッツリだったのね(笑)。

美谷 : ひえっ!!

―― : 中学の頃から「ピストンが速いなぁ」なんて気になってたんでしょ?そんなの普通は分からないでしょ。


美谷 : あはは〜。いやいやいや、速いと思ったのはもうちょっと後になってからですよ〜。

編集 : 見るところがツウだよね。

美谷 : けど、やっぱり激しいのが好きなんですよ。私。



―― : 南さんと沢井さん以外にも知ってる男優さんはいたんですか?


美谷 : あとはシミケンさんくらい。

―― : そっか。知ってる男優さんだと感じが違ったかな。


美谷 : いや。知ってると言っても、初対面には変わりないですから。ふふふ。
      あっ、そうそう。その時にあんまりしゃべらない南さんが、 「 そんなに動くの! すごい動き方だね 」っ て騎乗位を褒めてくれたんです!

── : ほぉ〜。南さんに褒められたならホンモノだね。


美谷 : そうなんですか! えへへっ。 「 すごく動くね 」 って言われました!!



―― : デビュー作の話でも少し触れたけど、ホント騎乗位はすごいもんね。


美谷 : ありがとうございます。なんか撮影するたびに、騎乗位ものじゃないのに、騎乗位の時間がどんどん長くなってるんですよぉ〜。

── : 監督ももっと撮りたくなるんでしょうね。

美谷 : 上下に動いて、前屈みになって。
      のけぞって脚開いて、今度は前後にグラインドして。
      後ろ向いていろいろしたあと、またこっち向いて…。
      みたいな感じで、もう脚がパンパン。

―― : そりゃ脚もパンパンになるわ。


美谷 : でもそれでいい絵が撮れて、みなさんにエッチな気分になってもらえるならうれしいんですけど。

── : 騎乗位はホントに特技だね。


美谷 : 全然思ってなかったけど、今は 「 騎乗位が得意です! 」 って言います。うふふふふ。



―― : 腰がグルングルン動くのに顔の位置がブレないのも凄いよね。
      しかも表情はどんどんエロくなるし。


美谷 : どう動いたらいいんだろうって経験が少ないときは思ってたんですけど。男性も好きじゃないですか。私も男の人が感じてる顔を下に見ながら主導権を握る感じで…うふふふふ。

── : Sっぽい面もあるんですね。


美谷 : そうですね。

―― : セックスが好きなんだなって画面から伝わってくるもん。


美谷 : ありがとうございます。なんか、相手の表情が変わるのを見ながら動けるのがいいなぁ、って好きになって。そしてらもっと興奮するようになって、どんどんやってるうちに今みたいに動けるようになりました。

―― : じゃあプライベートでもあんなに動いてたの?


美谷 : はい。

―― : 羨ましすぎるなぁ。けど、あんな凄い動きしたら素人は発射しちゃうでしょ。


美谷 : そういうこともありましたね。思いきり気持ちよくなってくれるならいいかなって。うふふふふ。

―― : けど、教わったわけじゃないのに、どうやったらそこまで上手になれるの?


美谷 : やっぱり回数と向上心ですかね。
      その人が 「 こう動いて欲しい 」
      「 すっごく気持ちいいよ 」 とか気分をのせてくれたから、次はこうしてみよう、ああしてみよう。
      もっと気持ちよくなってもらおうって、どんどん工夫したんですよ。
      その人の影響であることは間違いないです。


―― : 26歳ヘンタイさんね。フェラだけじゃなくてセックス全般いろいろ工夫して今の美谷ちゃんになったんだ。


美谷 : そうですね。

編集 : すごいですねぇ。素晴らしい。

―― : 南さんとの1回目のエッチは結構早くから「イクッ」を連発してるけど…。


美谷 : 気持ちよかったです。
      やっぱりマッチョさんのハードピストンなので。うふふふふ。
      それにやっぱり1作目よりずっと緊張が少なかったせいもあると思います。

―― : なるほど。さらにシャワールームでもう1回、連続でしてたよね。
      あの狭い中での動きも、はは〜ん、やってたなって感じたけど ( 笑 )。


美谷 : してましたねぇ。お風呂場でも。うふふふふ。



―― : 大好きな立ちバックだし。


美谷 : はい。

―― : 外でもやったことあるんじゃないの。


美谷 : 外では最後までしたことはないですね。フェラまで。

―― : フェラはあるんだ。ベランダは?


美谷 : ないですね。私というよりは相手の趣味や欲望に合わせてやってただけですから。

―― : そっかぁ。じゃあ、作品に戻って、次は美谷ちゃんが好きな貪られプレイでしたよね。


美谷 : ああ。よかったです(ニヤリ)。手がいっぱいありました。

編集 : おめでとうございます(笑)。

美谷 : ありがとうございます(笑)

―― : 4人の男優さんに責められたあと、4本のオチンチンを舐めたりシゴいたりしてたじゃない。


美谷 : しました。こんな感じで(両手をシゴク風に両側に動かし、さらにオクチでパクッとする)。



―― : それそれ。自然にさばいてたけど、監督さんからなにか指示されたの。


美谷 : …いや…。何も言われなかったです。

── : 無意識に出来ちゃった?!


美谷 : あはははは。なにも考えてなくて。平等にしてあげないとって、それだけでした。

―― : スゴイなぁ。それで時々持ちかえたり、前のも後ろにあるのもしっかり咥えたり出来ちゃったんだ。


美谷 せっかく私の為に4本も用意していただいたなら、全部気持ちよくして差し上げないと。

──偉いですねぇ。しかも「差し上げないと…」って(笑)


美谷 いやいや。



――オチンチンでオマンコをコスられてる時の顔がまたよかったよね。


美谷 えっ、どんな顔してました?

――舌舐めずりするような物欲しそうな顔。しかも腹筋がウネウネして、隙あらば先っぽだけでも挿れちゃおうって感じだったよ。


美谷 うそ〜〜っ。恥ずかしい……。(またしても髪で顔を隠す)でもあり得ますね。おあずけ感、「なんで早く挿れてくれないの!」っていう…。



── はぁはぁしちゃう?それとも怒っちゃう?


美谷 焦らされたい。うふふっ。

――あの素股みたいなスリスリもよかったんだ?

美谷 そうですね。入口でスリスリされちゃうと、気持ちいいし、やっぱり欲しくなりますよねぇ〜。

――最後はそのうち2人と3Pだけど、ここではすごい潮吹いてましたね。


美谷 噴水みたいになってましたね。

――プライベートでも潮は吹いたことあったの?


美谷 あります。けどあんな噴水みたいなのは初めて。男優さんパワーなのかなって。止められなかったから。

―― : そうだろうね。


美谷 プライベートでは出してあげると喜ぶから我慢しないというか。頑張って出すくらいな感じだったんです。けど、この時はもう勝手に出てるのかなっていうくらい出てきて。ビックリしました。

―― : 初めてのイラマチオもあったね。


美谷 : 大きかったんで…。苦しかったです。ただ…それもイイなって思っちゃって。あはははは。

編集 : Mなのかしらねやっぱり。

―― : おっきい人ってちょっと太ってるほうの人でしょ。


美谷 : そうです。ジャンボ廣田さん。おっきかったです。長さもあるし。



――美谷ちゃんは良かったんでしょ。


美谷 そうですね。うふふふふ!!

――この3Pはジャンボさんともう1人の人でマジ反応違うからね。


美谷 え〜っ!(思いきり照れて、耳から頬まで赤くなる)

──ばれちゃってますよ〜 笑。

美谷 でも…覚えてます。形が…。

編集 カリがデカかったでしょ。

美谷 うふふっ。そうなんですよぉ〜。

――ジャンボさんが挿入してる時の喘ぎには余裕がないというか…。


美谷 えへへっ。余裕はなかったと思う。



――ガチで感じてるとこうなるんだってわかって、とってもエロかったですね。


美谷 ホントですか。 もう1人の方も大きいというか、長いというか。良かったんですけどね。

――でもジャンボさんのほうが気持ちいいと思った。


美谷 わかっちゃいますか。あはははは。

──もしかしてプライベートを含めていちばん気持ちよかった?


美谷 うーん…正直、まだプライベートには敵わないです。やっぱり好きな人パワーは強いですよね。けど、男優さんのエッチは全然違うので…。

――これから慣れてくればプライベート以上に気持ちよくなっちゃうかも…。


美谷 しれないですね。うふふっ。

── 美谷ちゃん自身は2作目の見どころはどこだと思いますか。


美谷 やっぱり騎乗位かな。うふふっ。それと3P。あと、2作目のほうがリラックスして撮影できたので、そこがいちばん違うかも。…ナマ…だし。

──3Pはかなり印象に残ってるみたいですけど、AVに出て価値観が変わったりはしましたか。


美谷 いや。「やっぱりエッチはいいもんだ」と。

――そこは変わってないんだ。プライベートやAVに関係なくイイなって?


美谷 そうですね。経験してみたらやっぱりセックスにもいろんな種類があるんだなって。相手とか気持ちとかによって…。

――こんなにも違うんだ。でもどれもいいなって。


美谷 はい!

――相手が2人、3人いたほうが気持ちいいな、っていうワケじゃないの?(笑)


美谷 そうですね。1人でも全然いいんですけど、やっぱり相手が複数ってAVでしかできないし、あとはその時の気持ちですよね。すいません具体的なことが言えなくて。

――プライベートでも撮影でも美谷ちゃんが気持ちを大切にしてることがよくわかるから大丈夫ですよ。


編集 何本か出て、今後出てみたいなっていう作品は出来ましたか。

美谷 それこそ、複数ですね。

――3Pくらいじゃ足りない?(笑)


美谷 です…ね。あとはラブラブ…すぎるヤツとか。

──性格的に照れちゃうんじゃない。


美谷 : 照れたいです。照れながらエッチしたいですっ。

―― : 自分のタイプじゃない男優さんとでも照れるほどできる?


美谷 : 出来ると思います。あとはなんだろう…。(いろいろ考えて表情がコロコロ変わる。そして突然ニヤリ)

―― : ニヤッとする顔が何妄想してるのか、エロいよね。


美谷 : フェラとか好きなので…。

── : 大勢の人を並べていっぱい抜きたい!


美谷 : うっふっふっふ。
      はい。
      今度、そういうのも撮ってもらえるみたいなんで…。
      楽しみです。



―― : S気もあるみたいだけど、痴女っぽいのはまだ撮ってない?


美谷 : まだあんまり本数撮ってないので、やってないです。
      たぶんそれが初めてになると思います。

── : 誘惑するお姉さんはできるかな。


美谷 : う〜ん。
      やってみたい。
      「何して欲しいの〜?」って言ってみたい。

編集 : さすが、すぐセリフが出てきますね。

美谷 : あはははは。エロいお姉さんはやってみたいです。

―― : そのままでできそうじゃん。


美谷 : えへへへへ。もっと激しめのお姉さんになります。

―― : 性癖的にはMだけど、相手が喜ぶ顔を見るのが好きだから責めるのも出来るでしょ。


美谷 : そうですね。そうだと思います。責めてみたいです。

編集 : これまで見てた女優さんと共演とかはどうですか。

美谷 : 興味はあるけど、緊張しまくりだと思います。

―― : レズは?


美谷 : やったことないですけど、今度撮る予定です。
      まだ具体的なことはなにもわからないですけど。
      楽しみです。なんか、やりたいことやってみたいことってどんどん変わるんですよ。

―― : じゃあ今の時点でいいのでどんな女優さんになりたいですか?


美谷 : う〜ん。どうでしょう。
      理想はどんな役も出来る女優ですね。
      たぶん長くやると(キャラや作品が)偏っていくのかなと思うんですよ。
      だからどういうリクエストにも対応できるような…。

―― : 騎乗位で責める痴女も複数でヤラれて感じちゃうドMもできるような。


美谷 : そうですね。
      ヘンタイを極めて…。
      といってもSMにはまだあんまり興味が湧いていないので、
      まずは痴女も出来てMもできてっていうヘンタイからですね。



―― : いずれにしてもヘンタイになりたいんだ。
      イベントなどの予定は?


美谷 : この前、事務所のイベントには参加したんですけど単独のはまだないんですよ〜。
      機会があればやりたいですね。
      ツイッターを始めたら「待ってたよ」って言ってくれる人もいて。
      ホントに嬉しくて。フォロワーがドンドン増えるんですよ。もっと閑古鳥が鳴く感じかと思ってたのに…。

―― : いやいや、カワイイんだから。それになによりエロいし。ファンはどんどん増えるさ。


美谷 : そんなことないですよ。「自撮りを見て作品買いに行きました」とか「見たらよかったです」とか。最初はそこまで本気で女優になれると思ってなかったけど、せっかくAV女優になったなら有名になりたいなって、今は思ってます。そして、私のことを応援してくれる皆様にも会ってお話できたらうれしいなって。

―― : AVのエッチはもちろん、イベントや.その他いろいろ挑戦してみたいって感じかな。


美谷 : はい。今はとにかくいろいろやってみたいです。すべてが普通だとできないことだから。興味がわいたことはやってみて、向かなかったら仕方ないし、その後やらなければいい。けど、好きになれたら出来ることが増えて得するわけですから。出来ることをどんどん広げていきたいです。



予告
2作目、そしてこれからについても常に前向きな美谷ちゃん。来週更新の最終回は、作品から離れて、彼女の性癖や中学の頃からやっているというオナニーの話など。作品ではまだ触れられていない魅力について、いろいろ聞き出せたらと思っています。