あああああ 第02回




  本ページは、WEB構築の練習用です。


  …… 但し、 確かに、 σ(-_-) の
    『 趣味 』、
      『 嗜好 』、
        『 性癖 』
  も兼ねてますが。





―― : 前回に引き続き、デビュー作のお話です。
      ホテル、自宅でHしたあと、ついにスタジオで 3P ですよ。


美谷 : 3P は人生でホントに初でしたね。
      AV女優じゃないとできないエッチ。
      普通に生きてたら無理です。


―― : AVを見てたからイメージは出来てたのかな。


美谷 : そうですね。
      カワイイ子がいろんな人にパンパンされてるのは…いいですよねぇ〜。
      あはははは〜!

―― : 顔がオッサンになったwwww 
      見て興奮していたプレイを体験してみてどうでした?


美谷 : いや。
      ウルフさんのブツがデカすぎて…。
      スゴかった… ( 目がキラキラする )


―― : デカすぎてどうだったの? 
      顔はすっごく嬉しそうだけど笑)


美谷 : …………
     ( 無言のままオチンチンを持つ風に両手を握る。
       その左右の輪っかのサイズが全然違っている )

―― : そこまで違わないでしょ?


美谷 : でもそのくらいのイメージです。

―― : プライベートで経験したのに比べても大きかった?


美谷 : あっ、そうか!
      経験者が大っきかったのかも。
      見て驚いたのはウルフさんと、2作目のジャンボ廣田さんくらいで、
      他の方は普通だなとか、むしろ小さめかなって思ったので。

―― : ウルフ&ジャンボは男優の中でもトップクラスの大きさですよ。


美谷 : あのおふたりは規格外な感じでした。(ニコニコ)

―― : うれしそうだなぁ。痛くなかった?


美谷 : 大丈夫でした。

―― : 鉄マンですね〜。


美谷 : というか、半勃ちで挿れる技術があるらしくて。
      「 なんだそりゃ! 」 って。
      2作目の時にスタッフさんに教えて貰って 「 すっごい!! 」 って思いました。

―― : 2作目の現場でもウルフさんのオチンチンがいかにデカかったかって話をしてたわけだ。


美谷 : あは〜!
      そうですね。プロデューサーさんからも
        「 マジでデカい男優さんがいるからね。でも大丈夫だと思う。 」 って言われていて。
      それでも初めて見た時は想像してた “ 大きい ” とは全然違いました。

―― : 遙かに想像を超えた大きさだった。


美谷 : 太い!
      ふふふっ!! 
      腕より太いですよ!!
      顔に近づいたら 「 えっ!!! 」 って。


―― : 目がキラッキラしてるけど、
      やっぱり期待感が大きいの?
      入るかなって不安よりも。


美谷 : どっちもですね。
      こんなの入ったことないし。
      うふふふふ〜。オチンチン以外のものが入ることもなかったので。
      あ、そうだ!
      その前に、現場にLサイズのコンドームが用意されていて。
      それも初めて見て驚きました!

―― : いろいろ発見できてますねぇ。
      なんでそんなもの見つけたの。


美谷 : その辺に置いてあったから。あはははは〜!

―― : その辺にってwww
      準備してあったんでしょ。
     でも本番前によくそんな余裕があったね。


美谷 : 初めての 3P だし、スタジオに行ったのも初めてで落ち着かなくて。
      それに緊張もしてたから撮る前にあちこち徘徊してたんです。
      「 座って待っててくださいね 」 って言われたんですけど、
      ずーっとウロウロしてたら「あっ、これは! 」 って発見しました。
      マンモスかなんかの絵が描いてあるんですよ!
      「 なんだこれ? 」 と思って。
      ( とっても楽しそう )

―― : ウルフさんのオチンチンに装着されたわけだ。


美谷 : ( ウルフさんのが ) 出てきた瞬間の驚きはホントに素ですね。
      「 デカっ! ! !
       はぁ〜!!!! 」 って。

―― : フェラの時に大きいほうばっかり舐めたりしちゃったんじゃないの?笑)


美谷 : どうでしたか?

編集 : 確かめてみましょうか。


( Wフェラのシーンを再生 )


美谷 : いや〜っ!!!!!!
      いいです!いいです!
      いいです!いいです!
      いいです!いいです!
      いいです〜 ( でもガン見 )。
      けど、小さいっていっても…。

―― : 隣がデカすぎるから小さく見えるだけで、もう1本もかなり立派なんだよね。


美谷 : はい。 ( 舐める姿を見てニンマリ )



―― : 見てみて。舐める時間は同じくらいだけど、デカイほうを舐めた後だと舐め方に余裕があるでしょ。


美谷 : あはははは〜。ホントだ。ウルフさんの方は口に入らないから「入れなきゃ! 」 みたいな必死さが…。

―― : 頑張らなくちゃ口に入らない。


美谷 : そうでしたね。

―― : この2本同時舐め…、初めてと思えないくらい簡単にやってるよね。


美谷 : あはははは〜。
      ( 転げまわるように笑う )
      だってこれはAVでよく見てた光景なので、戸惑ったりしないで出来ましたね。


―― : ステキだね。いくら何本も見ていても、いきなり実践するのって難しいじゃない。


美谷 : そうですね。思ったよりも距離がけっこう遠かったですね。

―― : 2本のオチンチンの間が? だからって引っ張るわけにもいかないしね。


美谷 : そうなんです。えへへっ。

―― : 立ってフェラしながら片脚上げて手マンとか、AV独特の凄い体勢が出てきますけど…。


美谷 : すごいですよね〜。「バランス崩れるぅ〜、コケそう〜 」 って思いました。もうこの時は余裕なんてなかったですね。

―― : 気持ちよさは?


美谷 : あったと思います。

(画面は交互に挿入され、もう1本を咥えるシーンへ)


―― : 見比べるとわかるけど、ウルフさんに挿入されるともう1人にチューする余裕がないんですよね。


美谷 : それどころじゃなかったです。(髪で顔を隠しながら照れながら頑張ってチラチラ見る)

―― : 立ちバックは慣れてる感じですよね。後ろから挿入されそうになるとスッと膝を曲げて迎え入れる。


美谷 : はい。プライベートでも好きでした。
      高さ的な問題で、脚を突っ張ったままだとこう(座ったまま前後にピストンする動き)ならないですよね。

―― : 背が高いし、脚も長いですからね。膝を曲げる姿が自然だったんで経験値を感じました。


美谷 : うふっ、好きです。ベッドでする時も、降りていったん立ちバックを挟むくらい好きでした。

―― : わざわざベッドから降りてしてたんですね。そのお相手もすごいですね。じゃ、鏡に映したりしながらもしたんでしょ?


美谷 : やってました。なぜか自分の顔を見ながら笑)。いや〜、恥ずかしかったです。

―― : 鏡に映る姿を見てたんなら、自分のAVを見ることぐらい余裕そうなのに…。


美谷 : いや。AVとは違うでしょ〜。

(ここでミュートにしていた音声も出してみる。激しい喘ぎ声)


美谷 : ひっ!………(フニャッと身悶えて言葉が止まる)。

―― : カラミの後のコメントが聞きたいんだけど。


美谷 : 何を言っていいのかわからなくなっちゃって…。

(口元に発射されたところにカメラが寄るシーン)


―― : すっごくイイ笑顔してるよ。満面の笑み。


美谷 : うふふっ。

―― : しかも口に出された精子をぬぐって舐めてるし。


美谷 : 飲むのもだと思っていたので…。

―― : プライベートでも飲んでたんだ!!!


美谷 : 口に出された時は飲んでましたね。出してもらったんだから飲まないとって思ってました。

―― : ますますステキだなぁ。けど入ったのだけじゃなくて口の周りのまで集めて飲んでるよ〜。


美谷 : 放置したまま喋るのもおかしいかなと思って〜。

――「気持ちよかった 」 って言ってますね。


美谷 : 最後に「私を見て気持ちよくなってください 」 って言ったような記憶があります。



――全部のカラミシーンで、結合部、いわゆる“ハメしろ”をチラッチラ見てますよね。


美谷 : たぶん、クセですね。見たいんです!

――プライベートでも見てた?


美谷 : はい。

――マンモスが入ってる光景は普段と違ったのかな?


美谷 : ああ、絵面は違いました。

――ユーザーにはモザイク越しにしか見えない光景をノーモザイクで見たわけですね。


美谷 : そうですね。エロかったです。

――そこは自分の恥ずかしがらずに見られるんですね。


美谷 : はい。でも具体的なことは何も考えてないです。ただコーフンしていて。気持ちよさと男優さんのが出たり入ったりする動きが連動してるって。

――もしかして視覚的なエロさに興奮するタイプなのかな?


美谷 : そうですね。たぶん気持ちが盛り上がるから見るんだと思います。

――かわいい女の子のAVを見てた時も股間のドアップにドキドキしてたの。


美谷 : ああ〜、それはあります。見てました。

――デビュー作ではトータル4人の男優さんとエッチしましたけど…。


美谷 : 皆さん安心して出来るというか、お任せできて。私、経験人数が多くないのも、いろんな人としたいっていう願望はないんですよ。不安なので。でも男優さんとは初対面でもそういう不安なくエッチできました。

―― : あえて、この3カラミ、4人ではどのシーンがいちばんオススメですか?


美谷 : オススメ…。…やっぱり全部。…3Pも初めてだし、家っていうのもよかったし。卓さんは2人きりでいちばん自然だった気もするし。選べないです。

―― : 人前で脱ぐのも初めてだったんだよね?


美谷 : はい。意外とすんなりやっちゃったかもしれませんけど。うふふっ!

――オマンコを開いて見せるのも余裕だった?


美谷 : あれは恥ずかしかったですねぇ。なんせ撮られてますから。カメラがこんな(股間のすぐ前に手で箱を作る)ところに来るんですよ。近い!近い!って思ってました。あはははは〜。

――じゃあ自分のオマンコもモニター越しにしっかり見たんだ。


美谷 : それは見えなかったです。そんな余裕もなかったですし。

――AVを見る側から出演する側になった感想はどうですか?


美谷 : 正直、最初は好奇心だけだったんですよ。けど実際にやってみたら楽しいし、エロいって褒めてもらえるし…うふふふふ…気持ちいいし。本数を重ねるほどもっと頑張りたいなって思います。それにエッチってやっぱりスゴいって思いました。もっといろいろ経験したいなって。

――ますます好奇心が強くなった?


美谷 : そうですね。



――けど、経験人数が少ないって言うわりにはいろいろ経験してる感じだよね。


美谷 : ああ。それはあるかもしれないです。ちょっとヘンタイっぽい人と長く付き合ってましたから。

――ヘンタイっぽいってどんな人だったんですか?


美谷 : バイト先の人で26歳の…。

――歳上ですねぇ。


美谷 : そうですね。2年くらい付き合ったんですけど、半同棲みたいな状態でほぼ毎日してたんです。だから回数と濃さだけは…むふふふふ〜(思わず笑い出す)。

――その人にいろんなエロテクを仕込まれたんですね。


美谷 : なにか教わったわけじゃないですけど、「こうして欲しい 」 ってよく言う人で。私も最初はなにも出来なかったのに、反応を見ながらやっているうちに…いろいろと。だから自分では普通だと思ってました。

――「普通 」 の次元が違う理由が分かりました。ちなみにその人としたヘンタイだなっていうプレイにはどんなのがありましたか?


美谷 : 仕事場でシたりとか…。

――ど変態じゃあ!!笑) みんなが出社してくる前や帰ったあとにコッソリ?


美谷 : いや。営業中に。

――あはははは!どどど変態カップルじゃあ!!


美谷 : その職場は女が私1人だったので、女子トイレに入ってしまえばこっちのものだったんですよ。

――「こっちのもの 」 って美谷ちゃんが連れ込んでたの?すげぇwwww


美谷 : お互いにwww。今なら大丈夫そうって思ったほうから誘ってました。

――1度や2度じゃないっぽいですねwwwwwwww


美谷 : しょっちゅうしてました。ハラハラしながら。フェラだけの時が多かったんですけど。

――フェラヌキだけじゃ美谷ちゃんはムラムラが高まるばっかりじゃん。


美谷 : いや、私は相手が満足してくれれば嬉しい…というタイプなので。だから(急に小声で)フェラ大好きなんです❤。えへへへへへへへ〜(囁く感じから一気に花が咲くように笑う)

――急に小声で囁かれるとドキッとするなぁ。フェラはいつから好きなんですか?


美谷 : やっぱりその人と付き合ってからですね。すごくわかりやすく喜んでくれる人だったんですよぉ〜。

――わかりやすいって、はぁはぁ声を出したりとか?


美谷 : そこまで生々しい気持ち悪い感じじゃないけど、声も出しますし「上手いね。それ気持ちいい 」 って褒めて気分を乗せてくれるのが上手かったんです。

――褒められて伸びるタイプなんだ。


美谷 : みたいです。やっぱり褒められると嬉しいから、どんどん磨きをかけようと頑張っちゃいますよね。うふふっ。

――他にはどんな変態プレイをしたの?


美谷 : 縛ったり、目隠しとか…。

――ほほぉ。どんな感じで縛られた?


美谷 : ……(無言のままいきなり両手を広げてあげる)。

――大の字か。ベッドに縛り付けられたり?


美谷 : あとはこう(手を頭の上でクロスさせ)腕と腕を縛ったり…。

――麻縄が特別に用意されてたり?


美谷 : それはないです。ネクタイとかベルトとか。

――日用品ですね。


美谷 : でも、なんか……粘着力のないテープを用意してくれて…。

――用意してくれた 」 ってことは気に入ってたんですね?肌痛くならないしね。


美谷 : えへへっ。はい。たぶん、結構拘束されてるの好きなんです。

――拘束されてどうされるのがいちばん好きですか?


美谷 : めちゃめちゃにされたいです。

――ものすご〜く抽象的に来ましたね。具体的に教えてくれますか。どうグチャグチャにされたいんですかぁ???


美谷 : 貪られたい。

――どんどん抽象的になっていくだんけどwwww。体のパーツでまずどこを貪られたいですか?


美谷 : キス……。

――唇を貪られたい。舌が抜けるんじゃないかっていうくらい。


美谷 : そうですね。あとチューしながら手でいろんな所を(身振りで胸をわしづかみにし、股間にも手を伸ばす感じ)ワチャワチャされたい。股間だったり胸だったり。

――特に責められたい性感帯はどこ?


美谷 : クリもナカも感じるし。唇、乳首、首、耳、背中も感じるから…。

――全身が性感帯だ。


美谷 : そうですね。特にここらへん(耳の裏から鎖骨にかけて)は…。相手の息がやっぱりリアルに聞こえるので…。

―― : 「はぁはぁ 」 興奮した感じで迫られたら、濡れちゃう?


美谷 : はい。っていうか濡れやすいのでキスだけで充分ヌレちゃいます。

―― : キスだけでヌレると前戯を省略して挿入されちゃったり…。


美谷 : 全然それでも問題なく入っちゃうので。そういうこともありました。(クネクネして少し前のめりになる)

―― : なんか、感じちゃってないですか?やっぱりトイレでオナニーしてきます?

美谷 : いやいやいやいや笑) まだオナニーは大丈夫です。
      恥ずかしいけどエッチな話だけでも楽しいし結構コーフンしちゃいますね。
      うふふふふ〜。