kiratei2004-11-12

戦う主任企画員


 
 
CSV σ(-_-)が今の部署に異動してきたときに、「なんだ、この旧時代的光ディスクシステムは?。」と思うくらい、古くさいファイル管理システムがあった。 σ(-_-)が直接関与する前に、そのR社に依頼した……ようである。 以下は、そのR社の吸い出したデータとσ(-_-)とのの実録である。 まず、CSVファイル名が単なる英数字の羅列で記載されている。 そのCSVファイルには、なコードも記載されているのだが、それが全角で記載されている。 そこで、CDR48枚分のCSVを すると……、CSVファイルに記載されているファイル名と実際のファイル名が違う……凸(-_-#。 CSVファイル名では、「〜00xx.pdf」で、xx部分はページ数なのであるが、実際のファイルでは、「〜0001.pdf」となっている。 この時点で疑うべきであった。 ・・・・・・ならば……、とCSVファイルを利用し、リネームのバッチファイルを作成し、CDRにファイル CDRにファイルをPCのHDにコピーしていると、二枚目のCDRからエラーが出るようになった。 「同名のファイルが存在します。上書きしますか?」……凸(-_-#。 すなわち、ファイル名が全体でユニーク(=他に同一なモノが存在しないの意)になっておらず、その単体としてのCDR内にてのユニーク性しか保証されていないようである。 しかたなく、CDR単枚毎のリネームを試みようとすると、 ……調べてみれば……、ファイル属性が読み込み専用となっている……。