あああああ 第01回




  本ページは、WEB構築の練習用です。


  …… 但し、 確かに、 σ(-_-) の
    『 趣味 』、
      『 嗜好 』、
        『 性癖 』
  も兼ねてますが。





    お試しで撮影した吉村卓との熱烈キスに興奮しAVデビュー決意!。
    初主演作の裏側を語る! 爽やか女子大生は筋金入りのAV好き!
    「 ○○さんが好きでマスカッツにハマり、今では推しダラケ? 」
                    【 美谷朱里ロングインタビュー第1回 】


7月にキャンディからデビューした美谷朱里(みたにあかり)ちゃん。
清楚系の美女かと思いきや、監督や男優も驚くほどエッチのポテンシャルが高いらしい。
昨晩AbemaTVで放送されたマスカッツの水泳大会では審判として参加。
番組を見た視聴者からすこぶる評判だった彼女がDMMニュースのロングインタビューに登場です!


果たしてどんな女優さんなのでしょうか!人見知りで緊張するらしいので、まずはデビュー作のお話を中心に全4回でいろいろ聞いていきます。


( ソワソワした落ち着かない感じで美谷朱里ちゃんが登場。 )


―― : インタビューは初めてですか?


美谷 : この間、電話でインタビューを受けしまたけど、こういう形は初めてです。
      でもいいんですか。私で?
編集 : プロデューサーさんやスタッフさんからすごい子だと聞きまして!
美谷 : ホントですか? : 私、面白いこと言えない子ですよ。
―― : AV女優が面白いこと言う必要もないでしょ(笑)。


美谷 : 私AV女優さんが好きで、インタビュー記事もよく読むんですけど
      皆さん面白いじゃないですか。
      だから何話したらいいのかなって、ここに来るまでずぅ〜っと考えてて。
      今も緊張してるんですよぉ!

―― :  いやいや。雑談のつもりで作品やエッチのことを話してくれたらいいので。


編集 : あと、お話してる姿を写真撮りますから。

美谷 : ( 突然髪を触りだし ) へっ!写真??!どうしたらいいんですか。

編集 : 普通にしていてもらっていいですよ。

――  : カラミも脱ぎもないですから緊張しなくていいですよ。
      じゃあ最初はパッケージに書かれてる“爽やかキャラ”について聞きましょうか。


美谷 : 爽やか…ですか。実はこの間、某メーカーさんに面接に行ったら、
      「 デビュー作見たよ 」 って言ってくださったんです。
      が…、面接でしゃべってるうちに
      「 作品の中の “ この娘 ” と全然違うんだけど … 」 って言われちゃったんです。
      あは … ははは。

―― : どこが違うって言われたの?


美谷 : デビュー作の時は緊張を隠すためにずっと笑顔でフワフワしてたんですよね。
      今もそうなんですけど。
      けど、実際には現実的な考え方をするタイプなんです。
      年齢にしては。だから同級生と話が合わなかったりするんですけど…。

―― : 年齢より大人な考え方なんですね。歳上のほうが話が合う感じかな?


美谷 : しゃべりやすいですね。
      たぶん歳上の男性と結構長く付き合ってた影響もあると思います。
      夢見る少女みたいな感じではないです。

―― : なるほど。まあ確かに写真は夢見る少女的なイメージもあるけど…。


美谷 : 「 悪い意味じゃないけど、清楚なイメージだったのに ( 笑 ) 」 って言われました。

――  :  けどさぁ、デビュー作のエッチを見たら清楚だけではないですよね。
      エロ過ぎる一面も持っているのがステキだと思いましたよ。
      いい意味で裏切られた喜び。ギャップ萌え!


美谷 : あはははははは!
      自分では普通だと思ってたんですけど、
      「 エロいね 」 ってよく言われるんですよ。
      私ってエロいんですか?

――  : はい ( 断言 ) 。デビュー作でここまで大胆にセックスができるって、
      今までどれだけ経験してきたんだろうって思いました ( 笑 )。


美谷 : 経験人数は2人だけなんですけど、
      エッチは大好きですから。
      それに、AVもけっこう見てますし…。

――  : いつ頃から見てたんですか。


美谷 : エッチな動画は中学の時ですね。
      家のパソコンでコソコソ見てました。
      その頃はまだスマホも持ってなかったので。

――  : 親御さんにはバレなかった?


美谷 : わかんないですね。
      バレてるかもしれません。
      最初はパソコンの仕組み自体あんまり分からないまま使っていたので…。

――  : それでエロ動画を見るってすごいチャレンジャーですね(笑)


美谷 : 無知なだけだったんです。うふふふふ。

――  : きっかけは何だったんですか?
      最初から “ AV ” で検索したわけじゃないでしょ。


美谷 : いやらしいワードを入れたらどうなるんだろう …っ ていう。

―― : グーグル先生は何を教えてくれるのかなって?


美谷 : そうですね。最初に検索したのはたしか“おっぱい”でした。
      でもおっぱいって入れればもうヤバイ写真がいっぱい出てくるじゃないですか。

――  : 天国へのトビラが開いちゃった。


美谷 : あはははは!
      「なんだこの世界は!」って興味が一気に湧いちゃいました。
      それでいろんなところをクリックしているうちに動画が再生されて…。
      最初見たときは何が起きているのか全くわからなかったです。



――  :  初めて見たAVは覚えてます?


美谷 : 立花里子さん。
      なんかインタビューしてたら後ろから手が出てきて揉まれる、みたいな…。
      すっごく覚えてます。

――  : 原風景ってやつですね。
      よくあるシーンだけど美谷ちゃんも撮影で経験しましたか?


美谷 : ( 少し淋しそうに ) まだないんです…。

――  : なんだか、不満そうに聞こえたけど(笑)。


美谷 : いや。おっぱいは普通に揉んでいただいたほうが…あはははは。

――  :  他にはどういう作品を見てたの?


美谷 : かわいい女の子のばっかりです。
      女の子の反応と、生々しく動いてる体とかが好き❤

――  : ってことは女優さんで選んで見てたのかな?


美谷 : そうですね。非の打ち所がないようなカワイイ子がい〜っぱいいるんですよ。
      い〜っぱい見ました。
      上原亜衣ちゃんを一番初めに好きになって。
      彼女がマスカッツに入ってから 『 マスカットナイト 』 (マスカッツの冠テレビ番組。)を見だして、
      それからは桃乃木かなちゃんにゾッコンです。
      存在は前から知ってたんですけどね…。



―― : マスカッツを見たら、よりかわいいなと思った。


美谷 : そうです!
      そこから明日花キララちゃんや三上悠亜ちゃんとか…どんどん本命を見つけて(笑)。
      で、マスカッツ以外でもカワイイ女優さんが知りたくなって、
      凰かなめちゃんも大好きです。有名な単体女優さんの作品はかなり見てます。

――  :  すごいですねぇ。デビュー作でも語ってましたAVファンなのは本当だったんですね。
      カワイイ女の子がどうされてるのがいいんですか?


美谷 : 責められてるのがいいですね。特に複数から。

――  : 大勢にヤラレちゃってるカワイイ子?


美谷 : 好きです。プレステージさんの、トランス激イキシリーズが好きです!

編集 : 『人生初・トランス状態 : 激イキ絶頂セックス』シリーズですね。



美谷 : そう。そのシリーズの最後のコーナーがいつも「6P」なんですよ。
      最近は 「 爆音ピストン6P 」!
      そこでマワされまくってるのとか。うひっ!

――  :  いきなりオヤジ笑いになったwwwww。
      なんでマワされまくってるのがいいの?


美谷 : モノみたいに扱われたい願望っていうのも私にはあって…。

――  :  じゃあデビュー作のような3Pではまだ満足いってなかったかな?


美谷 : いやいや。必死でした。うふふふふ!

――  :  それだけAVを見てたらデビューが決まった時は
       「 待ってました! 」 って感じじゃないの?


美谷 : いや。正直葛藤がありました。
      やっぱり見るのと出るのは違いますからね。
      憧れはあったんですけど、決断はなかなかできなくて。

――  :  まさか…。


美谷 : 強要じゃないですよ!
      あはははは〜!
      AV女優さんが好きでずっと見てたんですけど、まさか自分が…。
      そんな自信があるタイプじゃないし、胸も小さし、とかいろいろ考えちゃってて…。

――  : なれるとは思ってなかったと。
      だけど、胸もすごくキレイじゃないですか。


美谷 : エヘヘヘヘヘ。ありがとうございます。



―― : デビュー作のオープニング部分はドキュメンタリー的な作りになっていますね。


美谷 : はい。AV監督さんと仲良しの知人がいて紹介してもらいました。
      私も興味はものすごくあったので、まずはどんな感じで作品が作られているのかとか、
      発売されるまでのシステムとか聞いてみたくて。
      単なるファン心理でしたね(笑)。

――  : そして男優さんにも逢うことに。

美谷 : 吉村卓さんにお会いしました。
      名前は存じなかったですけど「AVで見たことある!」って興奮しちゃいました。
      あとで調べたら“怪優”って出てて(笑)。
      キスシーンだけで作品になっちゃうある意味すごい男優さんなんだって知りました。

――  : 調べたんですか(笑)


美谷 : やっぱり気になるじゃないですか。
      それ以降の撮影では台本を渡されたら、
      そこに書いてある男優さんの名前を必ず検索します。
      誰? 誰? 誰とエッチするの???と思ってwwwwww

――  : あはははは!
      あれだけ葛藤してたのに、今は前のめり!


美谷 : 私は人見知りだし、卓さんはAVで見たことあったので緊張しちゃいました…。
      でも話したらいい人でした。

―― : キスはいかがでしたか?


美谷 : いや〜(照)。
      ほとんど覚えてないです。とにかく恥ずかしくて。

――  : あのネチっこいキスに迷いも抵抗もなく舌を絡ませてたんでビックリしました。


美谷 : そうなんですかぁ。でもキスは大好きだから…。

――  : もしかしてプライベートでもあんなにこってりしたチューをしてたの?


美谷 : (恥ずかしそうに)う…うん。

――  : 美谷ちゃんもかなり舌をねじ込んでるように見えましたけど。


美谷 : えっ! えっ? 普通は違うんですか?
      なんか。レビューを見ると「キスが違う」って書かれてるんですけど…。

―― : レビューの評価がすごく高いですよね。その通りエロいですし。

美谷 : えーーー?!
      自分が今まで見てたAVの方がエロいと思ってたんですけど…私ってやっぱりエロいんですか?

―― : 間違いなくエロいです。


編集 : 卓さんにチューされた時も腰に手を回しちゃってたし。

―― : その手がグーのまま戸惑ってるのも初々しくてよかったし。
     話を戻しましょう、
     卓さんのチューはどうでした?


美谷 : 舌が分厚くて…(指で厚みを表現)。触ったらホントに柔らかくて。…気持ち…よかった。

―― : キスだけで感じてましたもんね。そこからハメ撮りにまで発展します。


美谷 : それまでの葛藤が吹っとびました。「これはスゴい!続けよう!」って。


―― : すごい体勢でクンニされてたましね。脚をパッカーンと開いて…。体が柔らかいよね。


美谷 : (髪を掴んで両側から髪で顔を隠す)ひゃああああ!恥ずかしい〜。普通の人よりかは柔らかいですね。



―― : クンニも気持ちよかった?


美谷 : はい。卓さんもスゴかったけど、男優さんって皆さんスゴいんですよ!優しいけど強いというか…。舐め方は優しいけど、気持ちいい所をしっかり強めに刺激してくれるんです。気持ちよかった。だから私は気持ちいいフリをしてるところは一切ないです。


―― : 全部ガチの反応ってことですか。そのあとのフェラチオがまたお上手ですよね。


美谷 : あっ、ホントですか。(笑)

―― : これこそギャップ萌え。ポテンシャルの高さを見せつけてくれましたね。


美谷 : え〜っ。だってどこが気持ちいいか分からないから色々やってみないと。

―― : タマまで舐めてるもんね。


美谷 : 舐めるものだと…。でもタマを舐めるのは基本ですよね?

―― : 基本ですか(笑)


美谷 : やっぱりより気持ちいいものにしてあげたいじゃないですか。

―― : 御奉仕の精神だ。卓さんのツボがわからないからいろんな舐め方をして探ってみた。


美谷 : 全然わからないですから。それに男優さんは経験豊富だからちょっとやそっとじゃ気持ち良くならないんじゃないかなって思ったし。これでいいのかなっていう気持ちで…。

―― : ステキだ。あれ見ると舐めてもらいたくなりますもん。


美谷 : ホントですか。うれしいな。えへへ。

―― : AVを見続けてた成果ですかね?(笑)シックスナインもすっごい自然で、プライベートでやってた感が溢れてましたよ。


美谷 : へっ?しないんですか?

―― : 苦手な女の子もいますから。


美谷 : でも普通はしますよねぇ。あの時は卓さんのリードに従っただけなんですけど…。

―― : なるほど。で、そのままお試しの初エッチに突入!


美谷 : 全部お任せで…。ホント男優さんって違いますよね。やっぱりスゴいなぁって思いました。



―― : AVデビューを決心して、でもやっぱり緊張するから次は自宅でエッチ(笑)。男優さんと監督さんと3人で撮ったのかな。


美谷 : はい。男優の小田切さんが来てくれました。一目見てかっこいいなぁ〜って思いました!うふふっ。

―― : いわゆるAV女優としての初エッチですね。ところで、デビュー作は見ましたか?


美谷 : 見られないですよ〜。DMMのサンプル動画を見ただけでヒーーーッてなりました。正直自分の姿があんまり好きじゃないので…。

―― : 写真もダメなの?それともエッチしてる姿だけ?


美谷 : 写真はまだ平気ですけど…、声も好きじゃないし…。

―― : いい声してるじゃないですか。


美谷 : すごく低いんですよ。サンプル動画を見て「うわっ、低っ!」って改めて思いました。

編集 : かわいい声だと思いますけど…。ポチッとな。


(さりげなくデビュー作を再生)

美谷 : まさか見るんですか!???!? : いやいやいやいやいやいや!!!!! : ホントにいいですから!!!!!

(DVDの冒頭シーンがスタート)


美谷 : うわ〜っ。やだぁ〜。ほら、顔のアップはヤバいですよ!!顔丸いし、クマ出来てるし。ぴゃああああああ!!!

―― : 見る人は「かわいいなぁ〜」と思いますって。

(※薄目で見てる)


(さっそく小田切さんが美谷ちゃんの家に向かうシーンへ)

美谷 : へぇ〜。こんなところから撮ってたんですね。

編集 : 美谷ちゃんはスマホで小田切さんのこと調べてる頃かな。

美谷 : あははははは!そうかもしれません。あっ、私が出てきたら消してくださいね!!

(美谷ちゃんが玄関で小田切さんを迎える場面に)

美谷 : ああ〜、ああ〜。
      もういいです いいです いいです いいです いいです
            いいです いいです いいです いいです
                いいです いいです いいです いいです
                    いいです いいです いいです いいです。



――  : まだ脱いでるわけでもないのに〜。(映像OFF)

美谷 : いや〜、とにかく恥ずかしいです。
      たぶんこの先も自分の作品は見られないですね。
      (クネクネしてまた髪で顔を隠す)

――  :  その恥ずかしそうに身悶える姿を見るだけで楽しいなぁ。
      羞恥プレイと思えばいいんじゃない。


美谷 : いやいや、基本Mなんですけど、自分の姿を見るのだけはダメですね。
      全然かわいくないし、皆さんよく見るなぁって思いますよ。

編集 : みんな「カワイイなぁ」ってオチンチン勃てて見るんですから。

美谷 : 自分では全然思わないです。

―― : 謙虚ですねぇ。小田切さんとの会話は覚えてますか。


美谷 : なんとなく…。体が柔らかいとかそういう…。
      股関節は他人よりちょっと柔らかい程度だと思うんですけど、
      腰の入りが人より結構スゴいみたいで。
      「そんな角度まで行くんだ」っていろんな人に言われます。

――  :  趣味のダンスのお陰かな?


美谷 : いや、ダンスよりも…私、バック転教室に通ったんですよ!!
      側転も好きです。あとは反ってブリッジになって、そこから起き上がったり。
      そういうのを「面白い!」ってずっと家でもやってたせいかも知れません。
      今はもうブリッジしてませんけど、腰だけは衰えずに柔らかいままなんです。

――  : だから騎乗位でもあんなに腰が動くんだ。


美谷 : ああ〜!!
      でもあの騎乗位の腰はダンスで培ったワザですね。

――  : 美谷さん作品を見ると、男優さんも美谷ちゃんも本当に気持ちよさそうですよね。


美谷 : (満面の笑みで)気持ちよかったですねぇ〜。
      小田切さんとはホントの恋人同士みたいなエッチが出来たんですよぉ〜。

編集 : 思い返すだけで濡れちゃってそうですけど、
      トイレでオナニーしてきます?

美谷 : あはははは!!!
      大丈夫です。
      まだ平気です。あはは!

―― : そして最後のシーンは本格的な撮影スタジオで人生初の3Pに挑戦!!

美谷 : そうでしたねぇ〜。うふふふふふ…。
      (何かを思い出したようにエロく笑う)


予告
初インタビューということでガッチガチに緊張していましたが、話し始めて、特にエッチのネタになるとどんどんカワイくエロくなって行きました。ムチャクチャ魅力的な女性です。

デビュー作の話を聞くと彼女の気持ちの変化がよく分かりますよね。不安や葛藤を吉村卓さんのキスが一瞬で溶かし、小田切さんとのHでは大興奮状態に。レビューの高評価も納得ですし、爽やかな外見をいい意味で裏切るエロさは、昔からAVを見まくっていた賜物なのかもしれません。この子、すごいですよ!

盛り上がってきましたトコロですが、デビュー作のクライマックス「3P」の話があまりに熱くて長いので第2回に持ち越し!

というわけで来週更新予定の次回をお楽しみに! :