ウィルウィプス級大型空母

 

  
通商航路の破壊、もしくは断絶のために敵国が大型戦艦を投入

これまでの空母×1、軽巡×1、護衛駆逐艦x8では、
敵国が

公国の空母としては、初めて飛行甲板に本格的な防禦装甲を施した艦。
その他、不沈対策としての各種機構を盛り込み、
なおかつ攻撃力として十分な航空機搭載能力を持たせた結果、
排水量は 3,0000t を遥かに超えることになり、
各地の港湾施設を利用可能な限界である辛うじて4,0000t以下の抑えられた。